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くだらないたわごとを地味に吐いていきたいです。
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ソフトバンク、初の連勝=プロ野球・ロッテ―ソフトバンク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090419-00000049-jij-spo 4月19日17時17分配信時事通信ソフトバンクが12安打で12得点と効率よく攻め、今季初の連勝。2点を追う5回、小久保、長谷川の連続適時打などで4点を奪い逆転。8回は小久保の3ランなどで5点を加えた。杉内は5失点ながらも2勝目。ロッテは小林宏が乱調だった。 [引用元:Yahoo[スポーツ総合(時事通信)]] 杉内が打たれながらも ソフトバンクが連勝!!! よし。このまま行け~ PR
岡ちゃん、世界最速キップ見えた!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090415-00000028-sanspo-socc 4月15日7時52分配信サンケイスポーツ日本サッカー協会は14日、日本が勝てば4大会連続のW杯出場を決める6月6日の2010年南アフリカW杯アジア最終予選第6戦・ウズベキスタン戦(タシケント)のキックオフ時間が、現地時間午後7時(日本時間同11時)に決まったと発表。日本が世界最速の予選突破で南ア行きを決める可能性が出てきた。6月5日までに出場を決められる国はなく、日本と豪州の同6日が世界最速候補。豪州のカタール戦(ドーハ)のキックオフも現地時間午後7時だが、時差の関係で日本戦の2時間後(日本時間7日午前1時)となるため、日本が先を越せる。日本は06年ドイツW杯予選でも世界最速だった。岡田武史監督(52)の前任時、98年フランスW杯出場を97年11月16日のアジア第3代表決定戦・イラン戦(ジョホールバル)で決めたときは世界で31番目(開催国含む)。同監督は「1番だろうが最後だろうが、とにかく勝ち点3を取りたい」とあまり興味を示さなかった。最終更新:4月15日7時52分 [引用元:Yahoo[サッカー(サンケイスポーツ)]] 岡ちゃん、相当勝ちにこだわってますね。 頑張ってほしいです。
巨人がキャンプ日程発表=プロ野球
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090115-00000191-jij-spo 1月15日20時10分配信時事通信巨人は15日、春季キャンプの日程を発表した。2月1日に宮崎市でキャンプインし、一軍は25日まで行う。また、19日に西武と、24日には広島と、いずれも宮崎市のサンマリンスタジアムで練習試合を行う。 [引用元:Yahoo[スポーツ総合(時事通信)]] もうそろそろキャンプの時期ですね。 早いなぁ。 来年も巨人頑張ってほしいです。
フジテレビ、テレビ番組の品質をファイルベースで自動検証するシステムを稼働
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000076-zdn_ep-sci 1月7日16時56分配信ITmediaエンタープライズフジテレビジョンは、HDTV(高精細度テレビ)番組のコンテンツの品質を自動検証するシステム「Cerify」を10台採用し、12月1日から稼働させている。Cerifyを提供した米Tektronixが1月7日に発表した。フジテレビは、収録した番組の放送について、従来のテープを使用したシステムから、サーバを使ったファイルベースのシステムへの移行を検討していた。番組送出の最終段階を扱う主調整室のシステム更新時期に伴い、番組コンテンツを大規模なファイルとして扱えるCerifyの導入を決めた。課題に挙がっていたのは、番組の品質検証と管理。従来はVTRで再生したコンテンツを人間と機械で検証していた。Cerifyの導入により、各コンテンツを再生せずに、圧縮されたファイルデータの状態で品質を検証できるようになった。人間では確認できないような品質劣化やエラーの検出もできるという。Cerifyは、ファイルベースの映像や音楽のコンテンツを、配信前や使用前に確認できるシステム。コンテンツのファイルを取り込む時にエンコードが適切かを確認し、編集や転送、コピーなどでファイルが損傷していないかを検証する。ユーザーごとに定義できるテンプレートを用いて、テスト内容をコンテンツに応じて設定することで、特定のコンテンツや伝送チャンネルの品質を継続的に計測できる。 [引用元:Yahoo[テクノロジー総合(ITmediaエンタープライズ)]] なんだか気になったニュースなんですが、 サッパリ意味が分かりません。 まあ良いニュースなんでしょうけど。
日本を勢い付かせる先制点 存在価値を証明した田中達
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081120-00000107-san-socc 11月20日16時6分配信産経新聞「ほっとしている」。田中達は正念場のカタール戦を勝利で飾り、安堵(あんど)のため息をもらした。167センチとチーム一小柄なストライカーが、かさにかかって攻めてきた相手の勢いを止めるだけでなく、日本を勢いづかせた。間違いなく、この日のヒーローだった。前半19分、内田のアーリークロスにタイミング良く飛び出した。「枠に入れることだけ考えて」放ったシュートがGKの股(こ)間を抜く。「ドーハの悲劇」に象徴される因縁も、カタールに勝ったことがないという嫌なデータも、このプレーがすべて吹き飛ばした。猛烈な運動量と前線からの守備でかき回す。岡田監督の目指すサッカーが、そのまま彼のプレースタイルだ。それは、出場した3月のバーレーン戦に勝ち、負傷で欠場した先月のウズベキスタン戦で引き分けたチームの結果が物語る。この日、スタジアムを訪れていたトルシエ元日本代表監督は「田中達はとても重要な選手だ」と高く評価した。岡田監督も改めて、田中達の価値を実感したことだろう。負ければ進退問題に発展しかねない1戦に快勝し、気分良く新年を迎えられるのだから。先月11日に次女が生まれた。「2人(の娘)にはサッカーをやってもらって、将来はなでしこ(ジャパン)を目指してほしい」とはにかむ顔は、父でありサッカー小僧そのもの。「きょうに限っては岡田さんの目指すサッカーができたが、目標はもっと上にある。まだまだ」。日本を、家族をW杯へ連れて行くため、田中達は全力疾走を続ける。(森本利優) [引用元:Yahoo[サッカー(産経新聞)]] あんまり期待してなかったんですが、 しっかり点取ってくれました。 オーストラリア戦もひっかきまわしてほしいです。 |
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